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スバルレガシィ修理

スバル レガシィ 発電警告灯点灯 オルタネーター交換 リビルトパーツ

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スバル レガシィ 発電不良警告灯点灯にてご入庫です

症状としては走行後しばらくすると警告灯が点灯するとの事!

早速ピットにて診断を進めていきます

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発電不良警告灯 バッテリーのマークの警告灯です!

お客様の中には「バッテリーが劣化してるのかな?」というお客様も

いらっしゃいますが基本的にはもっと深刻・・・!

バッテリーに充電できない=車が発電出来ていない状態の時に点灯する警告灯です

 

お客様の仰る通り、冷間時は警告灯はなし!この状態から充電状態を監視しつつ

エンジンを掛けて警告灯が点灯するまで待ちます

警告灯が点灯したタイミングで再度診断を行えば原因判明!

オルタネーター=発電機の不良が確認出来ました

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お客様にお見積りをご確認頂き、修理を進めていきます

スバルの水平対向エンジンですのでオルタネーターはエンジン一番上に

どーんと乗っています

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取外して新たなオルタネーターを取付けていきます

オルタネーターは当社ではお馴染みリビルト(再生中古)を使用します

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新たなオルタネーターを組み付け、エンジン始動!

しっかりとした発電状態が続く事を確認してからご返車させて頂きました

修理の詳しい情報はコチラをご覧ください

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