スバルレガシィ修理

スバル レガシィ パワステ異音修理 パワステポンプ交換

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スバル レガシィ パワステ異音にてご入庫です

症状としてはハンドルを切ると「ミューミュー・ギューギュー」という様な異音が

発生しています

恐らくスバルで多いパワステポンプ不良だと思われます

 

それではピットにて診断を進めます

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パワステ関連を診断するとやはりパワステポンプ本体から異音が

発生しているのを確認する事ができました

また写真の様にポンプ本体からのオイル漏れも確認する事ができました

ですので今回はポンプ交換にて修理を行います

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古いパワステポンプを外し、新たなパワステポンプを取り付けていきます

今回も小林モータースではお馴染みのリビルト部品を使用します

中古のパワステポンプをオーバーホールし再生した製品になりますので

新品よりリーズナブル、中古より安心とおススメの修理方法です

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レガシィは水平対向エンジンですのでパワステポンプはエンジン一番上に

取り付けられています
新たなポンプを組み付けて、パワステフルードを補充、エア抜き作業を行えば

作業完了です

無事に異音も消え、スムーズなハンドリングが戻りました!

修理の詳しい情報はコチラをご覧ください

 

 

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