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トルコン太郎 ATF圧送交換「極」

トルコン太郎
プレミアムATF交換「極」

ATFの圧送交換メニューをスタートしまして既に多くのお客様からお問い合わせ、ご入庫を頂いております。
しかし、まだまだ情報や実績が不足しています!!そこで当社でまだ施工していな車種に限り、モニター価格と致しまして基本料金から¥3,000-お値引き致します。
この機会に是非、違いが分かる!ATF交換「極」ご体感ください!!

800*533 ATFモニター

Premium ATF Changeとは?!
当社では最新式ATFチェンジャー「トルコン太郎」を導入しています。

従来の循環方式の交換方法ではオイルの交換効率が低く、結果として体感できる効果につながらない事が多くありました。
また過走行車への交換作業は厳禁とされており、交換したくても量販店や修理工場に断られてしまった。と言うお客様も多いかと思います。
当社では15年以上前よりATF(オートマオイル)交換、特に過走行車への施工を課題とし、当時最新だった自動チェンジャーの導入、その後特殊ケミカルによる過走行車への施工対応などを経て現在の「トルコン太郎」へと変化して参りました。
長年の入庫実績・作業実績で得たノウハウや技術に最新機器「トルコン太郎」が加わることで国産車・輸入車、メーカー・車両状態問わず施工が可能です。ATF(オートマオイル)交換でお困りの方は是非ご相談下さい。
※一部車種・状態によってはお受けできい場合がございます。

ATF(オートマオイル)で走りが
変わる!

当社で導入している「トルコン太郎」は従来の交換方法とは全く異なる圧送交換方式による交換が可能です。
従来では半分程度と言われていた交換効率がこの圧送交換方式では90%以上と圧倒的な性能で交換を行う事ができます。その為お客様自身で体感できる変化も大きく「加速が良くなった」「変速ショックを全く感じない」と言った嬉しい変化のお声を多数いただいております。
またこれだけの交換効率を誇りながら、車両側のオイルポンプを使用するので交換時にかかる車両の負荷が非常に小さくすみます。その為通常では不可とされていた10万キロを超えるような過走行車への施工も非常にローリスクで行う事ができます。

taro

CUSTOMERS’ COMEENTS

走りが変わった!アクセルを踏んでからの反応(レスポンス)が良くなった。

アクセルを開けるとダイレクトに反応!

以前より燃費がよくなった!

変則ショック・セレクトショックが少なくなった。
(CVTに乗ってるみたい笑)

アクセル全開開けなくてもスムーズに走る!!

ATF(オートマオイル)交換の必要性

少し車に興味がある方でないとATF(オートマオイル)交換自体がよくわからないという方も多いかと思います。
A/T(オートマ)内部にはATF(オートマオイル)と呼ばれる専用のオイルが循環しています。
ATF(オートマオイル)は一般的なオイルの役割である潤滑以外にも動力の伝達、冷却、そして変速を実際に行う作動油としても使用されており、ATF(オートマオイル)が担う役割は非常に重要です。
またA/T内部は100℃前後になり、ATF(オートマオイル)は常に高温にさらされています。この様な状態で使用されるオイルが数万キロもしくは数年〜十数年使用して劣化しないとは考えられませんよね?
勿論どんな車であっても当然の様に劣化し、我々メカニックは数年・数万キロでも真っ黒に汚れたATF(オートマオイル)を日常的に見ています。
ATF(オートマオイル)が劣化すると先の様に幅広い仕事を受け持っているオイルですから、A/T(オートマ)全体に影響が出てきます。
オーナーが気がつく具体的な症状としては「N→Dといったシフト操作を行うとショックがある」「シフトを操作しても実際に変わるまでタイムラグがある」「特定のギアに変速するとショックが出る」「変速時に滑り感がある」等が挙げられます。
こういった諸症状はATF(オートマオイル)の劣化に起因する事が多いので、逆にATF(オートマオイル)をしっかりと交換し、性能を復活してあげる事で改善する可能性が大いにあります。
また交換によって内部のスラッジ(ゴミ)を取り除きベストな状態を保つ事で不用意なトラブルを避け、A/T(オートマ)自体の寿命を伸ばしてあげる事ができます。
当社では上記の様な理由からメンテナンスの一環としてATF(オートマオイル)交換を推奨しています。

比較表

専用アダプターを多数ご用意!

非常にメリットの多い圧送交換方式とそれを可能にする「トルコン太郎」ですが、実はトルコン太郎だけで圧送交換を行うと思うと以外にもその対応車種が限られてしまいます。
これは圧送交換をするに当たり使用する車両側の「クーラーライン」と呼ばれるパーツが必要になるのですが、近年の車両ですとそのパーツ自体が車両に存在しない場合が多く、結果としてトルコン太郎と接続できないという状況が発生する為です。
メーカー車種ごとで細かく違いますが、大雑把に言って新車から10年以内の車両ですと接続できない仕様が多くなっています。そこで重要になってくるのが「アダプター」と呼ばれるもので本来接続できない車両に対してアダプターを使用してトルコン太郎と接続を可能にし、圧送交換を行います。
当社ではこのアダプターを多数所有、多くのメーカー・車種で圧送交換が出来るように準備しています。他店で圧送交換不可と断られてしまったお客様もお気軽にご相談下さい。

対応車種
トヨタ・レクサス ゼロクラウン
IS等
200系クラウン
マークX等
スズキ アルト
ワゴンR
ラパン等
K6Aエンジン搭載車

輸入車も幅広く対応

輸入車であってもA/Tの内部構造、ATF(オートマオイル)役割等は国産車と変わりません。同様にATF(オートマオイル)の劣化や圧送交換のメリットも変わりありません。
しかし実際に圧送交換作業を行える工場はかなり限られてきます。
これは専用アダプターが必要になる他、一般的な整備工場ですと、車種ごとの基本的なノウハウやデータ、マニュアルが無い為、交換方法や使用可能ATF(オートマオイル)、レベルの調整方法などが分からないからです。
またテスター診断機を使用して実測値の確認やリセットが必要になる車種もあるので更に作業難度が高くなります。
当社では車検・修理などでも幅広く輸入車がご入庫頂いておりますので過去の作業実績・ノウハウでこれら諸問題をクリア、輸入車への圧送交換を可能にしています。
また車種専用アダプターも順次開発・作成してります。輸入車で圧送交換をお考えのお客様は是非ご相談下さい

対応車種
メルセデスベンツ W220・W211・W203等 5速A/T搭載車
W221・W212・W204等 7速A/T搭載車
BMW E87・E46・E90・E60等 Eシリーズ全般
BMW MINI R50・R52・R53等 第1世代
R56・R55・R57等 第2世代

価格表

ATF(オートマオイル)交換時にはご一緒に施工可能です。

A/T添加剤
WAKO’S ATプラス[AT-P] 4,000円
(税抜き)
トルク伝達率を高め、走行フィーリングの悪化を改善させます。また汚れの凝集させにくくさせ、油路の詰まりを予防します。
WAKO’S ミッションパワーシールド[MPS] 3,600円
(税抜き)
Oリングやオイルシールの性能を復活させ、オイル漏れの予防に効果的です。またキャビテーション(泡立ち)を抑える事で寿命の低下の防止やフィーリング回復効果もあります。
WAKO’S CORE701[CR701]  12,000円
(税抜き)
WAKO’Sブランドのかなで特別な存在である「CORE」シリーズ 力強くスムーズな走りと素早い変速を実現する究極のATF添加剤です。
ストレーナー同時施工可能

トルコン太郎で圧送交換を行う場合にはA/T(オートマ)内部のフィルター(ストレーナー)交換やオイルパン内に堆積している汚れの除去を行うとより効果的に交換を行う事が出来ます。
勿論当社ではこれらの同時施工もお任せ下さい。むしろこの辺りが腕の見せ所!?A/Tを一部分解して作業する必要がありますのでメンテナンスというよりは修理・整備の範疇になります。
こちらも日頃より修理や整備をメインに行う当社だからこそ自信を持って作業を行う事ができます。
10万キロを大きく超える様な過走行車やこれからも愛車を永く大切にしたい方には是非オススメの施工です。

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AT/CVT摩耗診断・コンタミチェック 診断可能

ネット等でよく言われる「10万キロ超えでATF(オートマオイル)を交換したら壊れた・動かなくなった」と言う話、我々整備業界内部の人間にも広く浸透しており、結果的に「ATFが真っ黒だから交換出来ない」「交換をお断りした」という対応になってしまう事が往々にして起こっています。
確かにATF(オートマオイル)交換でそのようなトラブルが出る事はあります。
しかし、これはATF(オートマオイル)を交換した事で壊れた。という訳ではなく、既に異常があったA/T(オートマ)がオイル交換を行う事で、ギリギリを保っていたバランスが崩れトラブルが表面化した。という表現の方が正しい状態です。
難しい説明は省きますが、トラブルを起こす車は交換前に既に(気が付いていないが)トラブルを抱えているという事になります。
そこで当社ではより万全を期してATF(オートマオイル)交換を施行できるようAT/CVT摩耗テスターを導入しております。専用テスターにて交換前のATF(オートマオイル)の状態を測定、ここでA/T(オートマ)内部の異常摩耗が発覚すれば先ほどの「既にトラブルを抱えている状態」という事ですので、リスクを覚悟で交換するか、諦めて現状維持か、お客様とご相談の上ご判断頂けます。勿論オイル交換作業を行わなければ摩耗チェック代のみでOKです。
元々トルコン太郎自体トラブルの少ない施工が売りですが、機械ものである限り「可能性0%」はどうしてもあり得ません。それでも限りなくトラブル0%に近づける為に摩耗診断・コンタミチェックを是非ご用命下さい。
変速ショック等自覚症状が大きい場合や長期間・長距離無交換車に特におススメです!

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800*533 ATF


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